主人と一緒に遺品整理

今年に入って主人の両親が亡くなりました。その後、葬儀や法事などでばたばたしていたせいで後回しになってしまっていた遺品整理をようやく始められる段階に着ました。主人は次男で、長男は実家のすぐ近くにマンションを購入して家族と住んでいるのですが、長男は葬儀や遺産などの管理を全て請け負ってやってくれているのですが、次男の主人は実家の片付けなどを主に進めていっている状態です。片付けに行くときには大体私と娘が一緒についていって掃除をしたり、整理を手伝ったりしています。最初はいらないものを捨てたりなどと間単に出来ると思っていたのですが、やってみるとどれが本当にいらなくて、何をとっておかなければならないのかということがわからなくて、ついつい両親のつけていた日記などに目がいってしまい、整理がすすみません。でも、時間がかかっても全ているものを保管しておかなければ家の処分のときに困るので、これからも頑張って通いたいと思っています。



実家の遺品整理をして



今年に入り主人の両親が相次いで亡くなってしまいました。最初は葬儀などに追われて四十九日を迎えるまでは本当に忙しくしていたのですが、今はだいぶ落ち着いてこれから遺品整理に入ろうかと思っているところです。両親ふたりとも最後は病院に入っていたので、亡くなる前から掃除や整理などをしにいっていたのですが、先月またいつものように片付けに行きました。そしたら、タンスの奥のほうから一通の手紙が出てきました。このほかにも義母は筆まめな人で、日記や特別になにかあるとその時のことを詳しく記してあるノートなどが残っていました。出てきた手紙は義父宛のもので、10年以上前に書いたものらしいのですが、10年後の私たち夫婦へということで今どのように老後を過ごしているのか、今も旅行などに沢山行って二人仲良くのんびり過ごしていますか、などが書いてありました。とてもいい関係の夫婦だと私たち夫婦も真似したいと思って何度も読み返してしまいました。



遺品整理業者とのトラブルに要注意



遺品整理とは、故人の遺品の処分等を行いことであり、これを専門的に取り扱う業者は遺品整理業者と呼びます。近年、核家族化や少子化の影響もあり、遺族だけではこのような遺品の処分等を行うことが難しくなってきており、ニーズの高まっている業種とも言えるでしょう。もっとも、このような需要が高まるとともに、遺品整理業者とのトラブルも増加しています。主なトラブル内容は、料金トラブルです。事前のやり取りが不十分であったり、料金体系が不明確であること等により、消費者の想定外の料金があとに請求されるというケースです。このような業者は、国家資格者ではなく、特にその他の資格も必要としません。したがって、遺品の整理を頼む時は、安易に信用せずに、あらかじめネット等により下調べしておくことが大切と言えます。また、トラブルになってしまったら、すぐにお近くの弁護士や司法書士に相談することをオススメします。

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